ロレックス デイトナ

Before

After

Before

After

Before

After

依頼内容

定期メンテナンス、傷をきれいにしたい

診断結果

機械油の経年劣化

ロレックスのデイトナをお預かりしました。定期メンテナンスに加え、外装研磨(ポリッシング)のご依頼もいただきました。

診断の結果、ムーブメントは経年による潤滑油の劣化や乾きが見られたため、オーバーホールを実施。 外装は全体的に擦り傷が多い状態でしたが、幸いにも打痕は少なく、ポリッシングでしっかりと綺麗に仕上げることができました。

傷が目立つ時計でも、ポリッシングを施すことで新品のような輝きを取り戻せるのは、大きな変化を感じられるポイントですね。デイトナのようなクロノグラフ搭載モデルは、ムーブメントの構造が複雑ですが、メーカー技術講習をしっかり受けた技術者が修理を担当するため、安心してお任せいただけます。

📌 ロレックスの修理実績はこちら


🔧 修理の依頼方法はこちら

また、今回の修理の様子をYouTubeショート・Instagram・TikTokにもアップしております!修理のビフォーアフターや作業の様子を動画でご覧いただけますので、ぜひチェックしてください!

ロレックス デイトナの修理・メンテナンスも、確かな技術を持つ当店にお任せください!

実施サービス

オーバーホール、外装研磨、パーツ交換

修理料金

オーバーホールBasicカテゴリー機械式クロノグラフ基本料金39,600
パーツ交換(ゼンマイ)5,500
外装研磨(ケース+ブレスレット)22,000

合計

67,100

(税込)